コンテンツへスキップ
江戸ことば帳
メニュー
メニュー
江戸ことば帳
大関
読み: おおぜき
江戸時代の相撲番付で事実上の最高位だった地位(当時は横綱が常設でなかった)。千早振るでは、花魁に振られた竜田川が「大関まで昇りつめた相撲取り」として登場する。